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| タイマWの割込み関数 | |||||||||||||||||||||||
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タイマWの割込み関数void int_timerw (void)を用いて、 デューティー比が連続的に変わるプログラムを作ってみましょう。 タイマWの割込み関数の名前は、 ヘッダファイルでvoid int_timerw (void)と定義されています。 したがって、タイマW割込みがかかったときに、 どのような操作をするかをこの中で指定すれば良いわけです。 | |||||||||||||||||||||||
| サンプルプログラム | |||||||||||||||||||||||
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| プログラム解説 | |||||||||||||||||||||||
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ここで利用している機能の多くはPWM制御を行うで説明しています。 そちらも参考にしてください。 | |||||||||||||||||||||||
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TW.TIERW.BYTE=0x72 ここでは、割込み関数を利用するために、 タイマインタラプトイネーブルレジスタW(TIERW)で、 TSRWのIMFBによる割込み可能に設定しました。 割込みのステータスは、 タイマステータスレジスタW(TSRW)で確認することができます。 タイマステータスレジスタW(TSRW)
TW.TSRW.BIT.IMFB=0 TCNTとGRBが一致したときTW.TSRW.BIT.IMFBは1になり、 割込み関数が実行されます。 次の割込みのために、0にクリアしています。 | |||||||||||||||||||||||
| やって見よう | |||||||||||||||||||||||
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| 2003/07/08(Tue) | |||||||||||||||||||||||
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